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AI とはどのような仕組みなのか、また、これからの未来においてAI がどのような可能性を秘めているのか、
その一方で、AI では対応が困難な領域はどこか。こうした疑問に対し、3 名の講師の観点からお答えします。
プログラムProgram
オープニングセレモニー
AIはどんな計算が得意でどんな計算が苦手なのか?
AIはアイヌ語を話せるようになるか?
休憩
会話支援ロボットで認知症予防ができるか?
パネルディスカッション
パネリスト
大武 美保子(理化学研究所革新知能統合研究センターチームディレクター)
モデレーター
人工知能(AI)は、コンピュータの高性能化、インターネットの普及と共に進化しつづけてきました。特にここ数年で驚くべきスピードで定着したAIは、我々の日常生活とも切っても切り離せなくなりつつあります。
AIは今後、何ができるようになり、我々の生活はどのように変わっていくのでしょうか。クローズアップ現代の初代レギュラーキャスターを務めた国谷裕子さんと共に、3人の研究者の描く未来を覗いてみましょう。
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アクセスAccess
講演会場
JPタワーホール&カンファレンス
KITTE丸の内4階
アクセス方法
JR東京駅 丸の内南⼝ 徒歩1分
地下鉄丸ノ内線 東京駅 直結
地下鉄千代⽥線 ⼆重橋前駅 直結
※公共交通機関をご利用ください。
京都賞
シンポジウムとは?
京都賞は、公益財団法人 稲盛財団創立者の稲盛和夫氏の、人類の進歩・発展のために貢献したいという強い思いから創設された、我が国が世界に誇る国際賞です。
京都大学では、京都賞の理念に共感し、その素晴らしさが広く世界の人びとに知られ、対象分野や受賞者への関心が高まることを期待して、2014年から毎年京都大学 ― 稲盛財団合同京都賞シンポジウムを開催しています。




